被災地支援活動の歩み

南中学校生徒会と京極発幸舞連は「被災地支援活動」を継続して行っています。

キャプチャ555

★初めに
南中生徒会と京極発幸舞連による「被災地支援活動」は、
東日本大震災発生直後から今に至るまで継続されています。
義援金募金活動や、全校生や地域の皆様への呼びかけ、チャリティーイベントの開催、被災地への思いを込めた演舞「HARUが来た」の披露などの活動を今まで行ってきました。
その中でも特に、南中生徒会が丸亀市に提言して実現した「被災地支援:中学生うどん炊き出し隊」では、選抜メンバーが活動に参加し、実際に被災地に赴いて、演舞の披露をしました。
私(管理人)自身が、この活動の関係者であり、南中生徒会や京極発幸舞連の被災地支援活動における中核を担っております。皆様に少しでも、東北の現状を知っていただくべく、これから時間をかけてではありますが、コンテンツを提供させていただきます。

★現在、更新中です。★

トップページに戻る